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Jun

28

Tesla共同創業者 元CTO、「LeanとDevOpsの科学」の著者登壇!

「開発生産性Conference 2024」

Organizing : ファインディ株式会社

Tesla共同創業者 元CTO、「LeanとDevOpsの科学」の著者登壇!
Registration info
Start Date
2024/06/28(Fri) 09:40 ~ 
2024/06/29(Sat) 18:25 
Registration Period

2024/04/02(Tue) 10:01 〜
2024/06/29(Sat) 18:25まで

Location

虎ノ門ヒルズフォーラム(東京)

〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階

View Map Venue Homepage
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

開催概要お申し込みはこちら

◾開催日:
Day1 : 2024年6月28日(金)09:00 ~ 19:00
Day2 : 2024年6月29日(土)09:30 ~ 17:30
◾場所:虎ノ門ヒルズフォーラム(東京)

◾主催:ファインディ株式会社
◾参加費:無料
特設サイト

開発生産性Conferenceとは

エンジニア不足が叫ばれるなか、開発生産性が今注目を集めています。

開発生産性Conferenceは、 海外・日本の開発生産性に関する最新の知見が集まり、 各企業のベストプラクティスや開発生産性向上への取り組みを通して、 日本のエンジニアリングの向上につながることを目標とします。

昨年7月の開催では、“開発生産性とは何か” をテーマに、 その定義や進め方について切り開かれました。

2024年は、事業インパクトにつながる開発生産性の捉え方や進め方、 具体的な生産性向上に向けた施策についてもう一歩踏み出します。

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • 開発生産性・開発者体験に向き合っていて、他社の事例や考え方について知見を広げたい方
  • 開発生産性に向き合う他の企業やエンジニアと横のつながりを作りたい方

会場

虎ノ門ヒルズフォーラム

<イベント会場所在地> 〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階
Google Map

-日比谷線 「虎ノ門ヒルズ駅」
-①B1出口
-②A1b出口

-銀座線 「虎ノ門駅」
-①B1出口
-②B4出口(2階デッキ経由)

🕘タイムテーブル詳細はこちらから

🎤登壇者

Keynote

Tesla 共同創業者 元CTO J.B. Straubel氏 | オンライン登壇
「TBD」


Founder & CEO, Redwood Materials. Co-Founder, Tesla
J.B. Straubel
J.B. Straubel氏は、著名なエンジニア起業家であり、持続可能なエネルギーや電気自動車技術の発展に対する画期的な貢献で高く評価されています。特に、電気自動車や再生可能エネルギー分野における世界的リーダーであるTeslaの共同創設者兼元CTOとしての最もよく知られています。Fireside Chatでは、日本の企業が、テスラのように絶えずイノベーションを続け、革新する文化を創造する必要があるという点についてお話しいただきます。

Tesla was named "the most innovative company in the world" by Forbes. The company has disrupted electric transportation and is starting to disrupt other sectors like solar and storage. Every new car of the company is pushing the limits further. JB Straubel, co-founder and former CTO, has been critical in many of the innovations and disruptions of the company and installed a culture that fostered innovation. In his fireside chat, JB Straubel will talk about how Japanese companies need to constantly innovate and create a culture that, like Tesla, just keeps innovating faster and faster.

Dr.Nicole Forsgren (『LeanとDevOpsの科学』著者) | 来日
「Mastering Developer Experience: A Roadmap to Success」


Author of Accelerate
Nicole Forsgren @nicolefv
『LeanとDevOpsの科学 テクノロジーの戦略的活用が組織変革を加速する』の著者であるDr.Nicoleをお招きします。DevOpsの研究における第一人者として世界的に知られるNicole氏は、開発生産性の可視化に使われるFour Keysを提唱するDevOps Research and Assessment (DORA)の共同創業者でもあり、SPACEの提唱者でもあります。講演では、最新の研究結果を元に、DevExに投資し、尽力することがどのようなビジネスインパクトにつながるのか、そのためにはどのようなアプローチをすれば良いのかについてお話いただきます。

Embark on a journey to uncover the pivotal role of Developer Experience (DevEx) in organizational success. Dr. Nicole Forsgren walks through the work of improving DevEx: From identifying pain points to driving actionable insights, this talk explores strategies for improving DevEx and empowering stakeholders to make informed decisions. Discover essential tools, insightful models, and effective communication techniques to drive tangible improvements in the ever-evolving landscape of software development.

DPEFLow AB, ex-Spotify Engineering Manager Laurent Ploix氏 | オンライン登壇
「Metrics-informed development; theory and practice」


DPEFLow AB, ex-Spotify Engineering Manager
Laurent Ploix

In this talk, I suggest building on the talk I gave in San Francisco: On top of the theory, I will also give practical advice on the metrics implementation, and mention the dimensions of SPACE to use. In particular, I will suggest the use of DORA metrics at different levels (local development, CI, company), and why they give us a lot of valuable information. I will use anecdotes to anchor the talk in the realities of software development.

タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長 和田 卓人氏
「開発生産性の観点から考える自動テスト」


タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長
和田 卓人氏 @t_wada
開発生産性の向上に向けて自動テストは重要な手段の1つです。『テスト駆動開発』や 『SQLアンチパターン』をはじめとする技術書の監訳・翻訳をされ、日本のテスト駆動開発の第一人者である和田氏に開発生産性の観点から自動テストについてのあるべき姿についてお話しいただきます。

特別登壇ゲストスピーカーをお招きします

内製化 × グローバル化を通じた世界水準の IT 組織づくり - ファーストリテイリング・デジタル変革の挑戦 -


ファーストリテイリング株式会社
デジタル業務改革サービス部 部長
村田 雄一
2017年ファーストリテイリングに入社。バックエンドエンジニアとしてECプラットフォームの内製開発プロジェクトの初期メンバーとして参加し、プロジェクトを推進。キャリアをエンジニアリング・マネージャーに移し、グローバルかつ内製開発エンジニアリング組織づくりに従事している。

高品質と高スピードを両立させるソフトウェアテストアプローチ


トヨタ自動車株式会社
プロジェクトQAリード/テストテックリード
井芹 洋輝
開発者、コンサルタント、テストエンジニア、QAエンジニアなど様々な立場で様々なソフトウェアテストやQAの業務に携わる。現在はトヨタ自動車でテストのテックリードやQAリードに従事。JSTQB技術委員、テスト設計コンテストU-30ファウンダー。主な著作・講演に「テスト自動化の成功を支えるチームと仕組み」「システムテスト自動化標準ガイド」「シフトレフトテストを支える現代的なテスト設計」など

開発生産性につながるDevSecOpsとその落とし穴、1億件超のデータ漏洩とその教訓


EGセキュアソリューションズ株式会社
取締役CTO
徳丸 浩 @ockeghem
1985年京セラ株式会社に入社後、ソフトウェアの開発、企画に従事。1999年に携帯電話向け認証課金基盤の方式設計を担当したことをきっかけにWebアプリケーションのセキュリティに興味を持つ。2004年同分野を事業化。 2008年独立して、Webアプリケーションセキュリティを専門分野とするHASHコンサルティング株式会社(現EGセキュアソリューションズ株式会社)を設立。 脆弱性診断やコンサルティング業務のかたわら、ブログや勉強会などを通じてセキュリティの啓蒙活動をおこなっている。

価値創造と開発生産性


株式会社アトラクタ
Founder兼CTO / アジャイルコーチ
吉羽 龍太郎 @ryuzee
アジャイル開発、DevOps、クラウドコンピューティングを中心としたコンサルティングやトレーニングに従事。 野村総合研究所、Amazon Web Servicesなどを経て現職。 著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』(翔泳社)など。 訳書に『プロダクトマネージャーのしごと』『エンジニアリングマネージャーのしごと』『プロダクトマネジメント』(オライリー・ジャパン)、『チームトポロジー』(日本能率協会マネジメントセンター)、『ジョイ・インク』(翔泳社)など多数。

仮説検証生産性とプロダクトグロースサイクル


株式会社レクター / 日本CTO協会
代表取締 / 理事
広木 大地 @hiroki_daichi
2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。

エムスリー vs ラクスル エンジニアは事業KPIにどう向き合うのか?


エムスリー株式会社 / エムスリーテクノロジーズ株式会社
取締役 CTO / VPoP・代表取締役
山崎 聡 @yamamuteking
大学院博士過程中退後、ベンチャー企業、フリーランスを経て、2006年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。2009年、メビックスのエムスリーグループ入り以降、エムスリーグループ内で主にプロダクトマネジメントを担当する。2017年からVPoE。2018年からエムスリー執行役員。2020年からはエンジニアリンググループに加えて、マルチデバイスプラットフォームグループとデザイングループも統括。2020年より初代CDOに就任。2022年よりCTO兼VPoP。2023年より取締役。2024年よりエムスリーテクノロジーズを創業、代表取締役。pmconf2019、21、22、23登壇。

ラクスル株式会社
CTO
竹内 俊治 @104haru0903
2002年に東京工業大学大学院を卒業後、在学中から関わってきたコンピュータグラフィックスを手掛けるベンチャー企業に勤務。IPOを経験した後、2011年に楽天グループへ転職し、カナダやシンガポールに赴任。帰国後、複数事業の開発責任者(General Manager)として、国内・海外拠点のマネージメントや子会社、子会社のPMIなどを含めて全体として400~500人規模の組織を直接・間接に牽引。合わせて同社のメディア・エンタメ部門のデータ利活用の責任者も兼務。2022年にウェルスナビへ参画し、CTOとして成長ベンチャーの基盤・体制を強化。2024年2月より現職。

ファインディ株式会社
プロダクトマネジメント室 室長
稲葉 将一 @bachio178
新卒でリクルートに入社。国内転職領域におけるプロダクトデザイン、プロダクトマネジメント、海外HR事業の事業企画等を経験し、Findyに参画。プロダクトマネジメント室長として、全事業のプロダクトマネジメントを牽引。

スポンサー企業

本イベントは以下のスポンサーの企業様に支えていただき実施しております。

⚠️注意事項

  • 申込フォームに記載いただいた個人情報(以下「本件個人情報」)の取扱については下記の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認ください。これらの事項に同意頂くことで、 開発生産性Conference 2024(以下「本イベント」)に参加頂けます。
  • プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更・中止する場合があることを予めご了承ください。最新の情報は特設サイトに記載します。
  • 本イベントでは、イベント当日に撮影した静止画や録画した動画(画面に表示された内容等も含む)をファインディ株式会社(以下「当社」)が運営するウェブサイト(ブログ・記事等を含む)、SNSアカウント等で利用する場合がございますので予めご了承ください。(個人が特定されないように配慮いたします)
  • 本イベントへの参加の権利を第三者に譲渡することはできません。
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。

個人情報の取扱について

本イベントへの参加に当たり、ご本人の氏名、勤務先メールアドレス、所属企業名、肩書などの個人を識別できる情報を取得します。取得の目的は、次のとおりとし、それ以外の目的で利用しません。

①本件個人情報は、以下の目的で利用します。

  • 本イベントに関する事項のご連絡のため。
  • 本イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため。
  • 主催企業及び、本イベントスポンサー企業の採用活動、最新トレンドのご連絡、商品・サービス・イベント等のマーケティング活動に関するご連絡のため。
  • いただいたお問い合わせへ回答するため。
  • 本イベントの運営管理、次回開催のご案内のため
  • 主催企業によるご案内のため。

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③協賛企業各社への共有項目 名前、所属企業、従業員規模、メールアドレス、電話番号、職種、役職、等。

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株式会社Flatt Security プライバシーポリシー
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Kong株式会社 プライバシーポリシー
株式会社アジャイルウェア プライバシーポリシー
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 プライバシーポリシー
mabl株式会社 プライバシーポリシー

④本件イベントの個人情報に関するお問い合わせ

ファインディ株式会社
personal.info@findy.co.jp

📣主催



ファインディ株式会社
- 「Findy Team+」エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス :
弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化します。

  • 「Findy Tools」
    開発ツールに特化したレビューサイト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されており、企業の技術選定をサポート。

  • 「Findy」ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス :
    ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチングします。

  • 「Findy Freelance」フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介します。

  • 「Findy Global」
    国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチングサービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。

発表者

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Group

開発生産性 Developer Productivity Engineering

powered by Findy Team+

Number of events 18

Members 2305

Public

2024/06/28(Fri)

09:40
2024/06/29(Sat) 18:25

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Registration Period
2024/04/02(Tue) 10:01 〜
2024/06/29(Sat) 18:25

Location

虎ノ門ヒルズフォーラム(東京)

〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階