お知らせ 11/6(金)開催「TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass」にconnpassが特別協力します。詳細はイベント参加ページをご覧ください

お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

4月

21

【※開催日変更】LayerX・タイミーに聞く!開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と課題

主催 : ファインディ株式会社

【※開催日変更】LayerX・タイミーに聞く!開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と課題
ハッシュタグ :#LayerX_Timee_FindyAIPlus

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募集内容

無料参加枠(オンライン)

無料

参加者数
410人

申込者
nemusika2
おおいし (bicstone)
陣助
kazu
yu_amplitude
sho_iwamura
yusuke-goto
yuki
hikkyhikky
akaw
申込者一覧を見る
開催日時
2026/04/21(火) 12:00 ~ 13:00
募集期間

2026/03/12(木) 08:31 〜
2026/04/21(火) 13:00まで

会場

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

日程変更のご連絡

本イベントはご登壇者のご都合で日程変更となりました。 変更前:3/31(火)→変更後:4/21(火)

イベントを楽しみにしてくださっていた皆さまには、ご迷惑をおかけすることとなり大変申し訳ございません。 何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

✍️概要

AIによる実装の高速化が進む一方、多くの開発組織では新たな壁に直面しています。
実装をAIが担えば、レビューがボトルネックに。レビューを改善すれば、今度は要件定義・設計がボトルネックに。
このボトルネックの連鎖に、最前線の組織はどう向き合っているのでしょうか。

本イベントでは、LayerX(VPoE 髙橋氏)とタイミー(GM 橋本氏)の2社をお招きし、開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む両社のリアルな軌跡と課題を深掘りします。

  • LayerXでは、QA担当1名がデザイナー・PdM合わせて10名のチームのQAをカバーする体制を実現。Skillsの共通化・育成から、AIレビューツールの検証、R&Dチーム増強まで、組織のAIネイティブ化を段階的に推進。
  • タイミーでは、AI-DLCの認知はしつつ2026年初時点は、個々人がバラバラにAIによる生産性改善を進める形に留まっていたが、あることをきっかけに一気に組織としてのAI利活用が進み、エンジニア以外のPdM・エンジニアのCodingAgent利用率の上昇や共通skills整備などが進行中。

「AIに任せる業務をどう広げたか」だけでなく、「どこで迷い、どこに壁があったか」「次に何を変えようとしているか」まで、理論ではなく現場の実践知をお届けします。

AIへの業務委譲は進んでいるが次の打ち手に悩んでいる方や、組織体制の変革を見据えているものの具体的なイメージがつかみきれていない方はぜひご参加ください!

🕛タイムテーブル

時間 セッション内容 スピーカー
12:00 ~ 12:05 オープニング
12:05 ~ 12:35 パネルディスカッション
以下テーマについて、登壇者より事例共有+ディスカッションを行います
・各工程におけるAI活用状況と活用拡大に伴い感じた苦労・課題
・AI自走環境の整備とリスク対処の重要性
・組織体制の変更と今後の展望
株式会社LayerX
髙橋 健太郎氏

株式会社タイミー
橋本 和宏氏
12:35 ~ 12:50 Q&A
12:50 ~ 13:00 登壇者からのご案内・クロージング

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • AIへの業務委譲は進んでいるが、実装以外の工程におけるAI活用拡大へはまだ組織的に踏み切れていない方
  • Skillsの整備やAI自走環境の構築を進めたいが、何から手をつけるべきか悩んでいる方
  • AIの活用範囲を広げたいが、品質担保やリスク対処の方法が見えておらず、判断に迷っている方
  • 組織体制の再設計(チーム構成・役割分担の見直し)を見据えているが、具体的なイメージがつかめていない方
  • CTO・VPoE・AI推進担当として、2026年以降の開発組織のあるべき姿を模索している方

☑️イベントのゴール

  • 要件定義・設計・実装・レビューの各工程でAI活用をどう広げるか、2社の事例をもとに具体的なイメージを持てる
  • AI活用を進める中でぶつかった壁と、その乗り越え方(AI自走環境整備・リスク対処)を把握できる
  • AIネイティブな組織体制への移行に向けて、自社における次の打ち手が見えてくる

🗣️スピーカー


髙橋 健太郎
株式会社LayerX
所属:Fintech事業部
役割:VPoE




橋本 和宏
株式会社タイミー
所属:エンジニアリング本部 プラットフォームエンジニアリング部
役割:GM




内田 博咲也(モデレーター)
ファインディ株式会社
所属:社長室
役割:室長

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日までに、参加確定者にconnpass経由で通知します
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。

📣主催・運営

ファインディ株式会社
生成AI活用のボトルネックを可視化し、開発組織の変革を実現するAIツール「Findy AI+」
MCPを活用し、個人/チーム単位双方のAI活用状況を定性×定量両面で可視化。 様々な切り口での分析を通じてAI活用のボトルネックを特定し、解決に向けた示唆出しまで実施することで、個人/チーム双方でのAIを活用した開発生産性を最大化することをサポートします。

経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」
開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。
データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。
2021年10月の正式リリース以降、約1,100社(トライアル含む)に導入いただいております。

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フィード

t.sugamoto

t.sugamoto さんが 【※開催日変更】LayerX・タイミーに聞く!開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と課題 を公開しました。

2026/03/12 08:38

LayerX・タイミーに聞く!開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と課題 を公開しました!

グループ

開発生産性 Developer Productivity Engineering

powered by Findy Team+

イベント数 63回

メンバー数 5877人

終了

2026/04/21(火)

12:00
〜 13:00

募集期間
2026/03/12(木) 08:31 〜
2026/04/21(火) 13:00

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会場

オンライン

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参加者(410人)

yuki

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LayerX・タイミーに聞く!開発プロセスと組織のAIネイティブ化に挑む軌跡と課題 に参加を申し込みました!

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kazu

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おおいし (bicstone)

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陣助

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参加者一覧(410人)

キャンセルした人(13人)

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